Q1.自分自身の悩みを上手に説明できるか心配です。 - NLPインテグラルアソシエーション

NLPセラピーサービス:Q1.自分自身の悩みを上手に説明できるか心配です。

Q1.自分自身の悩みを上手に説明できるか心配です。

セラピーやカウンセリング、病院にいってもいつもうまく説明できません。
家に帰ってきてから、「ああ、こういえばよかった」という事がよくあります。
そんな私でもセラピーになるのでしょうか?

A.NLPのセラピーは言葉に頼りません

場面によっては言葉はあまりあてになりません。

良い言葉が浮かぶこともあれば、ピッタリな言葉が浮かばないこともあります。

あるいは「ウソ」をつくことも出来ます。


ですが、NLPのトレーニングを受けたセラピストは観察力が違います。

「そうなんです」と言いながら、一瞬目をそむけたり、
「違います」と言いながら、うなずいていたり、、

そんな違いを見逃さずにキャッチします。

メラビアンの法則によると
コミュニケーション93%は非言語によるものです。

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上手に話せなくても、私たちの前で伝えようとしてくださるだけでも
声の調子や瞬き、目の動き、呼吸や耳たぶの色などでさまざまな事がわかります。

そして、セラピストの上手な誘導にのっていくと、新しい自分を発見する事が
出来るかもしれません。

説明しようと準備しすぎない方が、良いセラピーになります。
準備された内容には「作られたもの」が多くなってしまうからです。

何の準備も無く、気楽にお越し下さい。
上手に聞き出すのはセラピストの役割です。

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