NLPファシリテーション: マスタープラクティショナーコース

申込フォーム FAQ 参考情報 開催概要

 

 

【最新情報 1】 本北岡最後開催コースでは、他団体のあるいは北岡の以前のコースとは一線を画する形で、「すべてのプログラミングと二律背反を根絶」する北岡の「天命実現ワーク」が紹介されます。

 

その意味で、本コースは、「問題解決型ワーク (セラピー ワーク)」から「プラスを最大限にするワーク (天命実現ワーク)」へと「バージョンアップ」された北岡の直伝講座となります。

 

【最新情報 2】本コースでは、他団体からの編入・再受講も受け付けています。編入生・再受講生をウエルカムいたします。

 

さらに、今回のマスター プラクティショナー コースは北岡最後開催のコースなので、特別に、「プラクティショナー コースの飛び級」が認められています。NLP 初心者でも大丈夫です。これは、1期のコースを受講することで、マスター プラクティショナー認定まで受けられる絶好の機会となっています。

 

【最新情報 3】 北岡は、本年 2020 年 2 月から、文字通り「ファイナル ファイナル ファイナル」の「北岡マスター プラクティショナー資格認定コース」を開講いたします!

 

本ページ下部に日程があります。ここをクリックしてください。

 

 

 

以下の項目をクリックすると、該当のセクションに進むことができます。

 

* 「北岡最後のマスター プラクティショナー資格認定コース」開催概要

* 重要参考情報

* NLPインテグラルアソシエーションマスタープラクティショナーコース詳細 (参考情報)

* 北岡最後開催「NLP 資格認定プラクティショナー コース」FAQ (別ページ)

 


 

【NLP インテグラル アソシエーション主催第四期マスター プラクティショナー コース
(「北岡最後のマスター プラクティショナー資格認定コース」)
開催概要】

 

講師: 北岡泰典 (NLP トレーナーズ トレーナー)

 

開催日程: 2020年 2/8 (土)、2/9 (日)、2/22 (土)、2/23 (日)、3/7 (土)、3/8 (日)、3/21 (土)、3/22 (日)、4/4 (土)、4/5 (日)、4/18 (土)、4/19 (日)

 

開催時間: 10:00 - 19:00 (予定)

 

会場: 都内開催 (会場の詳細は決まり次第ご連絡いたします)

 

内容: 12日間 (1日正味8時間x12=96時間 (予定)) の集団講義 / 講師による講義 / デモ演習 / グループ演習 / 実践マニュアル(1冊) (※講義時間は、本北岡最後開催コースでは、特別に1時間延びて「1日正味8時間」となっています)

 

定員: 30 名

 

受講費: 〈プラクティショナー認定資格を有する方〉

    税抜 447,000 円 (税込 491,700 円)
    ※分割払いも可
   〈プラクティショナー認定資格を有さない方〉
    税抜 487,000 円 (税込 535,700 円)
    ※分割払いも可
    ※資格を有さない方(初心者)の受講費には、ビデオ教材(プラクティショナー
     コースの記録映像)と特別補講ワーク(1日分)が含まれています。

 

キャンペーン期間中 (1 月 20 日まで) 早期申し込み特典:
    その1 : 受講費 10% 割引 ※税込価格からの割引になります
    その2 : NLP 稀少本 2冊進呈
        『ビジネスを成功させる魔法の心理学』メディアート出版 2005 年
        『ニューコードNLPの原点:個人的な天才になるための必要条件』メディアート出版 2006 年
        ※いずれも、すでに絶版しており、一般ルートから入手できない NLPの重要書籍(稀少本)です。
    その3 : 2020年 1月実施の3日間ワーク 完全無料ご招待
        ※1月19日、1月26日、2月2日に開催されるワークが完全無料となります。
    その4 : 北岡直伝による「ピーク エクスペリエンス体感ワーク」の個人セッション(1H 強)

 

初心者特典(プラクティショナー認定資格を持たない方):
    その1:2019年に実施された、北岡直伝による最新の「プラクティショナーコース」の全記録映像
        (6モジュール、12日間分)
    その2:北岡直伝による特別補講ワーク(1day 6h)
        ※プラクティショナーコースで伝授される基本テクニックを最短で学習する補講ワークです。
         (開講日等の詳細は、受講申込者の方にお伝えさせていただきます。)

 

特別個人セッション特典:
    本コースの受講に興味があり、正式申し込み前に北岡のワークに触れたい場合、
    特別に北岡泰典「特別紹介個人セッション」を開講させていただきます。
    ご興味のある方は、以下の無料個人セッション紹介ページを参照してください。

        http://www.office-kitaoka.co.jp/nlp_course/free/

 

欠席扱い条件: コース開講日程について、参加できない日程については、「コース収録ビデオ」を特別提供させていただくことで、「代替恩典提供」(4 日分まで無料) させていただくことになります。

 

コース収録ビデオ: コース正式受講者の方で、コース全体の「コース収録ビデオ」の提供をご希望の場合は、追加受講費 5 万円 (税別) をお支払いただくことで、「恩典提供」させていただきます。

 

支払い方法: クレジットカードもしくは銀行振込

 

主催: NLP インテグラル アソシエーション c/o (株) オフィス北岡

 

資格認定: コース修了者には、「NLP インテグラル アソシエーション発行 NLP マスター プラクティショナー」資格認定書が授与されます。

 

申し込みページ: https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=arbGsIRnMm

 

お問い合わせ & ご質問: inquiry@office-kitaoka.co.jp

 


 

【重要参考情報】

 

北岡泰典のメルマガの最近の号に、重要な参考情報が含まれていますので、以下に編集引用させていただきたいと思いました。

 

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参考情報その一: 2019 月 12 月 29 日発行「新北岡泰典メルマガ」第 30 号『すべてのプログラミングと二律背反を根絶する北岡「天命実現ワーク」ついに開始!』より編集引用

 

2 月開催の私の最後開催のマスター プラクティショナー コースは、以下に言及した様々な理由から、極めてユニークな資格認定コースになると思います。

 

1) まず第一に、私は、このコースを、私が「過去 40 年間、東洋の密教 (印哲) と西洋の密教 (NLP) を研究・実践しまくった結果としての集大成ワーク」としたいと思っています。

 

特に、ごく最近、私は、私が独自開発した「ピーク エクスペリエンス体感ワーク」と「RPG ゲーム」を組み合わせたら、過去 60 年間 GAFA 文化のもとになった西海岸カウンターカルチャー文化の影響を受けた欧米人が過去 60 年間頭の中でしてきているように、24 時間継続して「現実を仮想現実化」し続けることが可能になり、「すべてのプログラミングとトラウマと二律背反を根絶できる」ことを発見したのですが (!)、この発見を含め、私の奥義的ノウハウすべてを、コース受講者に開示するつもりでいます。乞うご期待ください。

 

2) 二番目として、今回の NLP インテグラル アソシエーション第七期マスター プラクティショナー コースは、私の最後開催コースになりますので、他団体でプラクティショナー以上の資格を取得された方々の編入受講を強くお勧めしたいと思っていますが、さらに特別に、NLP の資格をもっていない方々にも門戸を開いて、「プラクティショナー コースを飛び級」して、直接本マスター プラクティショナー コースに参加することも可能にさせていただきたいと思っています。

 

なお、この「直接のマスター プラクティショナー コース参加」に関しては、a) 北岡最後開催のプラクティショナー コース収録ビデオの閲覧、と b) 一日北岡直接補講ワーク (6 時間程度) の受講、を条件とさせていただきたいと思っています。

 

この「直接のマスター プラクティショナー コース参加」の条件の詳細を含めた、北岡最後開催のマスター プラクティショナー コースの紹介ページを、年明け早々に正式公開したいと思っています。少しお待ちください。

 

3) 三番目としては、先号のメルマガで説明のあった易経関連の発見に直接関係しているかどうかは不明ですが、私のワークの教え方に「決定的変化」が訪れたと思っています。

 

すなわち、NLP は、元々、1975 年に、セラピーの新しい学派として生まれた後、1980 年代初めに二つの方向性に分かれ、「バンドラー派」の従来の「セラピー メソッド」と「グリンダー派」の「普通の人を天才にするメソッド」が生まれ、それらが平行して発展してきました。

 

国内では、「バンドラー派」の NLP が主流なので、NLP は、世間一般的には、「マイナスの人間をゼロもしくは少しプラスにするメソッド」と取られているようで、このためか、外部からは、業界には「メンヘラ」の人々しか来ていないという評価が確立しているようです。

 

私自身、過去に、NLP の「セラピーの局面」のおかげで「蟻地獄からの脱出」が可能になったので、私が NLP を教えるとき、これまでは、(過去のトラウマ等の) 「問題解決」に重点を置いてきていましたが、先号のメルマガで説明のあった易経関連の発見もあり、来年、60 年に一度の「新時代・大変革の時代」の「庚子」の年を迎えるにあたって、私は、新時代の人々の求めているものに合った現代風の形に NLP にアレンジさせる必要性を感じ始めた次第です。

 

具体的には、北岡 NLP ワークは、「マイナスの人間をゼロもしくは少しプラスにする」のではなくて、「プラスの人のプラスを無限化する」ことに貢献できるのでは、と思い始めました。

 

その意味で、少し込み入った専門的な話になってしまいますが、例えとして、「ダンシング SCORE」という NLP ワークを例に取れば、普通、タイムライン上の「Symptom (症状)」の場所に「問題」を置いて、「Outcome (結果)」の場所に「解決した状態」を置くので、このワークは標準的な「問題解決型」ワークとなっていますが、私は、「Symptom」の場所に「現状の自分」を置いて、「Outcome」の場所に「天命を達成した自分」を置き、その上で、(「Symptom」に欠如していて「Outcome」に含まれている) 「Resource (リソース)」として「ピークエクスペリエンス体感ワークの最高状態」に選べば、このワークは、「問題解決型」ではなく、「天命実現型」ワークになると思いました。

 

さらに、タイムライン上の各瞬間に「ピークエクスペリエンス体感ワークの最高状態」の「Resource」をまぶせば、実にとんでもないことが起こると思いました!

 

同じように、「信念体系統合」その他の NLP テクニックも、原則的にすべて、「問題解決型ワーク (セラピー ワーク)」から「プラスを最大限にするワーク (天命実現ワーク)」へと「バージョンアップ」することができると思いました!

 

以上の私の主張をまとめると、北岡最後開催のマスター プラクティショナー コースでは、私は、「すべてのプログラミングと二律背反を根絶する北岡『天命実現ワーク』」を開始するということになります。乞うご期待ください。

 

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参考情報その二: 2019 月 12 月 27 日発行「新北岡泰典メルマガ」第 29 号『2020 年、60 年に一度の「新時代・大変革の時代」の「庚子」の年始まる!』より編集引用

 

週末、私にとって、易経関連で、「衝撃的」なことが起こりました。

 

私は、正統派の先生の易経講義に今年初めから参加していましたが、先週末の講義で、この先生は、「干支運気図」を講義受講者に見せて、2020 年は「庚子」の年で、これは、過去にさかのぼると、1900 年、1960 年、2020 年と、60 年に一度の「新時代の始まり (一陽来復) の年」ということであると指摘されました。

 

以下にあるのが、この先生自筆の「2020 年庚子の年について」と「干支運気図」の図表写真です。


 


 

実は、私にとっては、1900 年も、1960 年も、極めて象徴的な年でした。

 

まず、英国の哲学者のバートランド ラッセルに言わせれば、19 世紀と 20 世紀の狭間頃、ドイツの数学者のデデッキンドとカントールが「有限の数を使って無限の存在を証明した」ということで (私にとっては、これは、有限の人間意識が無限の神的意識を超えられることの証明以外の何物でもないです)、また、アインシュタインが「特殊相対性理論」の論文を発表したのは 1905 年です。

 

個人的には、これらの発見が、20 世紀初頭の量子力学の誕生につながっていると思っています。その意味で、1900 年 (アインシュタインの論文が生まれるまで 5 年の醸成時間が必要でした) は、極めて重要な「新パラダイム」が始まった年です。

 

方や、1960 年といえば、米国では、「ビートニック文化」の全盛期で、その醸成期間の 7 年後の 1967 年に西海岸で「サマー・オブ・ラブ」運動が起こり、ヒッピー文化が誕生しました。彼らは、「ドラッグ」を通じて、人間意識の拡張の実験をした、という意味で、ここでも、1960 年は、「新パラダイム」が始まった年でした。

 

実は、欧米では、1960 年から 2019 年までの 60 年間は、この新パラダイムの思考形態の醸成が「ヒッピー文化 → カウンターカルチャー文化 → 西海岸文化 → シリコンバレー文化 → GAFA (Google、Apple、Facebook、Amazon) 文化」というふうな「健全」な形で進んできていて、その間、スティーブ ジョブス、GAFA 創始者、イーロン マスク級のイノベータを数多く輩出してきていますが、このパラダイム シフトが 1960 年に起こらなかった日本では、いっさい革新的なイノベータを作れずにきています。

 

実は、NLP は、1960 年代の「ヒッピー文化・カウンターカルチャー文化」の権化の心理学として、ヒッピー文化が終息し、ベトナム戦争が終結した年の 1975 年にカリフォルニア州サンタ クルーズで創始されています。

 

1988 年から欧米で、NLP の共同創始者のジョン グリンダー氏から薫陶を受けてきている私は、この過去 60 年間の「革新的パラダイム」に基づいた NLP を、英国から帰国した 2001 年から国内で、「希釈しない形」で教えてきていましたが、おそらく時代の先を行き過ぎていたので、私の教えは、国内ではほとんど理解されずにきていました。

 

ただし、2020 年の「庚子の年」からは、「体主霊従 → 霊主体従」の「新時代の始まり」の時代であり、個人としては、新しい価値観を構築し、組織としては、新しい局面に対応できる人材の育成と活用を実践していかないかぎり、個人も、組織も、この大改革の時代を生き延びていくことはできなくなり、「淘汰」されていく、というのが私の易経の先生の見立てです。

 

幸いにも、私は、日本人が「失われた 60 年」のため、特に「バブル経済崩壊」後、過去 30 年間悶々とした日々を過ごしてきていた間、欧米で、「革新的パラダイム」の息吹きに直接触れ、西海岸風の自由精神に感化されながら、精神的・霊的成長を遂げてきていました。

 

このため、2020 年から始まる革新的新時代の今後 60 年間において、日本の精神性の再復興を支援し、指導していくための (誰でも明示的に学ぶことができる) 精神主義的・心理学的ツール一式を、国内の方々に伝えていく「至上命令的な使命」が、私にはあると、先週の易経講義で、強く感じた次第です。

 

今後、私は、「庚子」の年以降の「大変革の時代」に、個人の方々が「新しい価値観を構築し」、経営者の方々が「組織としては、新しい局面に対応できる人材の育成と活用を実践」いけるよう支援させていただくワークを提供させていただき続けることになります。

 

ちなみに、国内に流布している「日本式 NLP」は、西海岸文化とはいっさい無縁なので、本文の意味合いの「本場米国式 NLP」とは、まったく別物になってしまっています。

 

なお、該当の易経の先生は、「易経研究家 大和の会 (人類の為の王道學) 主宰 開元一心」という方です。先生からは、お名前と上に掲載された「2020 年庚子の年について」と「干支運気図」の図表写真の公開の許可をいただいています。

 

* * * * * * *

 

ということですが、本マスター プラクティショナー コースは、「『問題解決型ワーク (セラピー ワーク)』から『プラスを最大限にするワーク (天命実現ワーク)』へと『バージョンアップ』」した NLP を紹介し、かつ、「『庚子』の年以降の『大変革の時代』に、個人の方々が『新しい価値観を構築し』、経営者の方々が『組織としては、新しい局面に対応できる人材の育成と活用を実践』いけるよう支援させていただくワークを提供」する場となります。

 

よろしくお願いします。

 

注: 上記に引用された「新北岡泰典メルマガ」第 29 号の内容からは、以下にある「編集後記」が割愛されています。

 

ttp://www.taiten.co/newsletters/029.htm#post

 


 

NLPインテグラルアソシエーションマスタープラクティショナーコース詳細 (参考情報)

 

注意: 今回の北岡最後開催のマスター プラクティショナー コースでは、従来の教え方とはかなり異なる講義内容となります。このため、これまで開催されたマスター プラクティショナー コースの以下の講義内容すべてをカバーできない可能性があることを、予めご了承ください。以下の情報は、参考情報として提供されています。

 

モジュール 1: 「既習得NLPテクニックレビュー」 2 日間

本モジュールでは、プラクティショナーコースで紹介演習された既習得テクニックの
完全習得を目的にテクニックのレビューがなされます。特に、「ニューコードNLP」
の中核的要素となっている一連の「個人編集テクニック」の最重要原則であるアンカー
リングと TOTE の観点から各個人編集テクニックが再考察され、必要に応じて再習得
されます。

 

モジュール 2: 「NLP vs 催眠」 2 日間

本モジュールでは、「NLPと催眠」の観点から、NLP創始の重要な背景となってい
るエリクソン式催眠誘導テクニックが紹介、実践演習されます。また、軽い日常的なト
ランス状態を使うNLPワークが深い催眠状態を使った催眠ワークと同程度または、場
合によってはそれ以上の「療法的」効果が得られるメカニズムについて考察されます。
さらに、必要に応じて、「筋肉運動」、「知覚」、「記憶」の三レベルでの催眠暗示操
作、年齢退行等の「古典的」催眠テクニック等が紹介されます。

 

モジュール 3: 「NLP重要テクニック完全習得」 2 日間

このモジュールでは、アンカーリング/サブモダリティ/メタモデル/ストラテジー等のN
LPの重要なテクニックが、さらに掘り下げた形で実践演習されます。具体的なテクニ
ック名としては、「アンカー積重ね」、「スライディングアンカー」、「アンカー崩
し」、「変性意識のアンカーリング」、「サブモダリティを使った信念変更」、「スト
ラテジーの引出し/インストール」等があります。

 

モジュール 4: 「欧米最新NLPテクニック紹介演習」 2 日間

本モジュールでは、特に、NLPユニバーシティが開発した最新NLPテクニックおよ
び「ソマティックセラピー」関連のテクニックとトランス誘導を取り入れた各テクニ
ックが紹介演習されます。

 

モジュール 5: 「未習得新テクニック習得/新テクニック考案術」 2 日間

本モジュールでは、未習得NLPテクニックの習得と新テクニック考案術法が実習され
ます。本モジュールで新たに習得されるテクニックまたはモデルとしては、「統一場理
論 (ジャングルジム)」、「VAK 共感覚の分離」、「新行動生成ストラテジー」、「身
体統語」、「BATNA を使った交渉術」等があります。

 

モジュール 6: 「モデリング/査定」 2 日間

本モジュールでは、NLP創始時の最重要な方法論であったモデリングの各技法が実践
演習されます。特に、NLP創始時にNLP共同創始者が活用した「DTI (ディープト
ランスアイデンティフィケーション)」の状態を使った狭義の意味でのモデリングと、
主にストラテジーの引き出しを手段として、自分のパフォーマンス改善等を目的として
活用される広義の意味でのモデリングの差異が再考察されます。なお、本コースの最終
日に、コース参加者が「NLPマスタープラクティショナー」資格の認定を受けるた
めに必要な査定ワークセッションがなされるものとします。

 

NLPマスター プラクティショナー コース マニュアル セクション名

1.1. NLP理論的考察
1.2. NLPの重要モデル
1.3. 古典コード NLP について
1.4. 本モジュール用参考文献
2.1. 催眠について
2.2. 催眠テクニック演習の紹介
2.3. 本モジュール用参考文献
3.1. NLP重要テクニック完全習得: アンカーリング
3.2. NLP重要テクニック完全習得: サブモダリティ
3.3. NLP重要テクニック完全習得: メタモデル
3.4. NLP重要テクニック完全習得: ストラテジー
3.5. 本モジュール用参考文献
4.1. NLPU 紹介
4.2. 信念変更サイクル
4.3. 生成NLP 公式
4.4. 制約的な信念のアウトフレーミング
4.5. その他の最新 NLP テクニック
5.1. SOAR モデルと統一場理論
5.2. VAK 共感覚の分離
5.3. 新行動生成ストラテジー
5.4. 身体統語
5.5. BATNA を使った交渉術
6.1. 2 タイプのモデリング
6.2. モデリングについて

 

※なお、講義・演習内容は、当日の条件と状況に応じて、一部変更または割愛される可能性
のあることをあらかじめご了承ください。

NLPマスタープラクティショナーコース参加申し込みについて

NLPプラクティショナーコース参加申し込み方法については、以下の申し込みフォームに必要事項を記入されるか、NLPインテグラルアソシエーションに電話または電子メールでお問い合わせください。

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