企業研修 - NLPインテグラルアソシエーション

NLPビジネスコーチング:企業研修

企業研修
「もっと社員の交渉力があれば!」「社員がもっと自分を高めてくれれば」「人事部のメンバーが社員の心を掴んでくれれば」
人間関係に関連する思いには様々なものがあると思います。
社員の中にコーチが何名かいるだけでも組織の様子は変わってきます。
それをサポートするのがビジネスコーチングの企業研修です。

落としどころがみつけられない

ビジネスにおけるコミュニケーションのポイントは接点を見つけること。

それができないとモノは売れませんし、社員は変わりません。

世間には多くのコーチングと言う商品がありますが、どこか違うような気がしていませんか?

コーチ方法を知って指導するのでは足りない

コーチングを学んでそれを使って社員を指導しています。

そういう事ができるようになってきている人が増えています。
ですが、良くみてみると実態は少し違います。

「コーチング」と言う包み紙でコーティングして、いつものお説教をしていると言うのがほとんどです。

そうなってしまうのには2つ理由があります。

第一の理由(中身がわかってしまう)

一つ目の理由は話の中身がわかってしまうからです。

コーチといえども人間ですから、コーチをするテーマの中に「そもそも会社が悪い」とか「コーチが悪い」と言った表現があればそれによって動揺し、反論したり、説得したりしたくなります。
NLPコーチングの良いところは話の中身を聞かずに出来ることです。
NLPはコンテントフリー(話の中身に依存しない)方法論ですので、話の中身にふれることなく、コーチをしていく事ができます。コーチ役の人はテーマがわからずにサポートができるので冷静でいる事ができます。

第二の理由(他人の操作を目的としている)

コーチングの本質は「成長」にあります。
誰かに対してコーチングを使って、上司の思い通りに動く部下を作ろうと思ったら無理があります。

基本的にはコーチングを「自分が成長する為の道具」と定義すると変化が早く訪れます。NLPコーチングでは「成長」と「早急な変化」を目標とするので頑張って他人を操作する必要がなくなります。

ご相談方法

いくつかのパッケージをご用意しておりますが、基本的には状況をお伺いしながらのオーダーメードになりますので、まずはご相談ください。

お見積もり、ご相談は無料ですが、NLPの特性上、同時に研修をするのは30名から40名がちょうど良い人数です。

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